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注文住宅

高性能は当たり前。 さらにその先のミライの家を。

もう電気は買わない。
エネルギーの自給自足を目指す家

創業以来、「命を守る・健康を守る・資産を守る家づくり」を目指し“高性能住宅”を追求してきたGハウス。創業62年目を迎えた今年、新たに掲げるコンセプトは「未来を見据えたワンランク上の高性能の提供」だ。
そんなGハウスが「2030年を見据えた家」として手掛けるのが、『Model G Smart』。昨今の天災においても、停電による不安を目の当たりにするなか太陽光発電が改めて注目されているが、この『Model G Smart』は、大容量の太陽光発電+AI(人工知能)搭載蓄電池システムを備えた家。従来システムに比べて大容量発電が可能なうえ、AIが日々の電気の使い方を学習。ライフスタイルに合わせてベストな充放電をコントロールしたり、天候により電力量を調整したりすることでコストパフォーマンスも追求しているのだ。

また、こうして効率よく生み出されたことで余った電力は、電力会社への売電はもちろん、EV車への充電も可能。さらに、万が一の停電の場合、自分たちだけでなく、ご近所にも電力を分配できるなど、地域災害の一助となれることも貴重だろう。
 家づくりにおいて、今や性能を語ること自体がすでに時代遅れかもしれない。これからは「電気を買わない、停電しない、エネルギーの自給自足の暮らし」を叶える家。この次世代スマートハウスを体感すれば、きっと家づくりの価値観が変わるに違いない。

◎こんな暮らしが出来ます
自然災害による停電時でも、MODEL G 2030の家はすぐに電力が復旧し、通常の生活が出来ます。
また人工知能を搭載しているので、翌日の天候や、日中の電気使用量から、自動で蓄電池へためる、電力量を管理してくれます。

ー性能にこだわる理由ー
それは住む人の命・健康に影響するから。
お客様とは「建てたら終わり」じゃないからこそ本音でお話・提案をさせていただきます。


高性能は当たり前。さらにその先のミライの家を。をモットーに、ヒートショックや自然災害、高騰する電気料金などを気にせず、安心して家族が暮らせる、「命・健康・資産を守る」家づくりをしています。

性能がすべてわかる見学勉強会開催
11/10・12/1・12/15 10:30〜16:30
<会場> Gハウス本社

株式会社Gハウス
ホームページhttps://g-house.osaka.jp/
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